2号園舎の前においた朝顔の鉢に子どもたちが集まり、一生懸命ペットボトルで水かけしている姿がありました。よく見ると、朝顔の芽が出ています。5個植えたうちの2個が芽が出ています。残りの種も芽が出るように水かけしているのだそうです。先生が「水かけしすぎると、くされてしまうよ。土が乾いたら、水かけしてね。」と話しておられました。芽が出た鉢は、自分たちのクラスの近くの1号園舎ベランダに運んで、生長の様子を観察するのだそうです。