園庭の土が雨で流れ、小石等が浮き出ていたところに、新しく土(真砂土)を入れて整地しました。真砂土は、粘土質の土を含んでいるため、最初の内はくつ底に粘り着くことがあるかもしれませんが、時間がたつとねんどが沈んで砂が出てきます。また、銀杏の木の根っこが表面に出ているところも根っこを取り除きました。子どもたちが安心して遊具等で遊ぶことができるように環境を整えました。